施工事例

WORKS

掛川市 旭ヶ丘 S様邸2024/9/16

掛川市旭ヶ丘外壁塗装|パーフェクトトップ使用で美しさ長持ち

掛川市旭ヶ丘外壁塗装 施工後

AFTER

●工事のきっかけ
築25年を迎え、外壁の色褪せやベランダ周辺の外壁の変色が気になってきたため、「そろそろメンテナンスが必要かも」と感じられたことがきっかけでした。また、以前に雨漏りの経験もあったため、外壁の防水性をしっかり強化したいとのご希望もありました。

●工事前の悩み
初めての塗装工事に際して、信頼できる業者を選びたいと考えていらっしゃいました。費用や仕上がりの品質が確保できるか、不安を抱えていらしたとのことです。

●当社に決めていただいた理由
近隣のお宅や自治会の建物も当社が施工した実績があり、地域での信頼を積み重ねてきた点から、安心してご依頼いただけました。
総額 約100万~150万 円(税込) ~

BEFORE

工事の概要

住所
掛川市 旭ヶ丘
施工内容
外壁サイディング ラジカル制御塗装
工期
3週間
築年数
25年
使用商材・建材
日本ペイント:パーフェクトトップ【塗膜保証5年】
カテゴリ
掛川市ラジカル制御(外壁)その他
お客様の声
お客様の声
「外壁が綺麗になり、大変嬉しいです。職人さんの丁寧な作業にも満足しています。」

施工担当者よりひと言
「仕上がりにご満足いただけたこと、大変嬉しく思います。今後も安心してお過ごしいただけるよう、末長くサポートさせていただきます。」

AFTER 施工後

BEFORE 施工前

外壁の種類 サイディング
リフォーム前の症状

1.シーリングの劣化 接合部分のシーリングが劣化し、防水機能が低下していました。
2.藻・コケの付着 外壁表面に藻やコケが付着し、美観を損ねていました。

UNDER CONSTRUCTION 施工中

  • <strong>高圧洗浄</strong><br>長年積もった汚れ、藻やコケ、チョーキングも完全に除去する事が目的です。 汚れの積もった下地には、塗料は密着せず、剥離などの不具合発生の原因になりますので、とても重要な工程です。 高圧洗浄
    長年積もった汚れ、藻やコケ、チョーキングも完全に除去する事が目的です。 汚れの積もった下地には、塗料は密着せず、剥離などの不具合発生の原因になりますので、とても重要な工程です。
  • <strong>シーリング補修</strong><br>高圧洗浄後しっかりと素材を乾燥させてから、サイディング目地部分は打替え、サッシ廻りは増し打ち工法にて、シーリングを打設していきます。まずは経年劣化しているシーリング材の左右両面をカッターで切り込み、丁寧に撤去します。 シーリング補修
    高圧洗浄後しっかりと素材を乾燥させてから、サイディング目地部分は打替え、サッシ廻りは増し打ち工法にて、シーリングを打設していきます。まずは経年劣化しているシーリング材の左右両面をカッターで切り込み、丁寧に撤去します。
  • <strong>シーリング補修</strong><br>シーリングプライマーを塗布しています。これからシーリング剤を打ち込んで防水する場所に塗布しています。主に接着性役割を果たします。 シーリング補修
    シーリングプライマーを塗布しています。これからシーリング剤を打ち込んで防水する場所に塗布しています。主に接着性役割を果たします。
  • <strong>下塗り塗装</strong><br>密着力に優れたカチオン系のシーラーです。 耐アルカリ性、付着性に優れています。 下塗り塗装
    密着力に優れたカチオン系のシーラーです。 耐アルカリ性、付着性に優れています。
  • <strong>中塗り塗装</strong><br>ラジカル制御塗料で着色しています。 <ラジカル制御塗料とは?> 白系やクリーム系などを調色する際に必要不可欠な酸化チタンという顔料が、紫外線に当たると塗料の樹脂や有機顔料を劣化促進させる「ラジカル」という現象を起こします。(塗膜劣化現象の1つチョーキングを引き起こす原因)このラジカルによる樹脂の劣化を防ぐ為、高耐候酸化チタンと光安定剤のパワーを最大限発揮させ開発された、人気塗料です。 中塗り塗装
    ラジカル制御塗料で着色しています。 <ラジカル制御塗料とは?> 白系やクリーム系などを調色する際に必要不可欠な酸化チタンという顔料が、紫外線に当たると塗料の樹脂や有機顔料を劣化促進させる「ラジカル」という現象を起こします。(塗膜劣化現象の1つチョーキングを引き起こす原因)このラジカルによる樹脂の劣化を防ぐ為、高耐候酸化チタンと光安定剤のパワーを最大限発揮させ開発された、人気塗料です。
  • <strong>上塗り塗装</strong><br>より強靭な塗膜を形成して、耐候性や仕上がりを良くするため、もう一度塗装を施します。 上塗り塗装
    より強靭な塗膜を形成して、耐候性や仕上がりを良くするため、もう一度塗装を施します。